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2008年12月の16件の記事

2008年12月31日 (水)

みなさま、よいお年を

ベートーベンの第九交響曲「合唱」ネタ。
よその掲示板に上げたものの転用ですが、まぁいいじゃないか。省エネで。(へへへ)

この交響曲は、オーケストラの演奏に始めて合唱を付けたことで有名ですが、むろんその価値はただ歌を付けただけではありません。天才ベートーベンの音楽の神髄です。
何年経っても、良いものは良いのです。

第一楽章から始まる神秘的で荘厳な響き、第二楽章の「ティンパニ楽章」と呼ばれる力強い響き、第三楽章の包容力のある響き。
第四楽章に入っても、合唱が歌い出すのはこの中の三分の一をすぎたあたりです。

鐵太郎は、この第四楽章のちょうど真ん中のあたり、合唱が一段落してからいったん静かになり、打楽器群が演奏を始める
 Alla marcia Allegro assai vivace
のあたりが好きです。

アフタービート気味に演奏される音に載ってテノールが

Froh, wie seine Sonnen fliegen
Durch des Himmels prächt'gen Plan,
Laufet, Brüder, eure Bahn,
Freudig, wie ein Held zum Siegen.


  Wikiによる翻訳
神の計画により
太陽が喜ばしく天空を駆け巡るように
兄弟たちよ、自らの道を進め
英雄のように喜ばしく勝利を目指せ



と歌い始めるところ。
そしてそのあと、最も有名な「歓喜の合唱」の声が響きます。

時には、重厚なクラシックも良いものですよ。

 今年のNHK交響楽団による第九は、テノールのウォルター・プランテの声がどうもねぇ。体調が悪いんだろうか? 上の音がうまく出ないようだ。がっかり。

 今年はいろいろとありました。
 こちらのブログとサイトにわざわざ足を運んでいただいた方々、ありがとうございます。
 来年はよい年にしたい。まだまだ元気でやっていきます。

 みなさま、よいお年をお迎えください。

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2008年12月29日 (月)

サンファン館・カレンダー2009

 サンファン館(宮城県慶長使節船ミュージアムより2009年のカレンダーが来ました。
 夜空に浮かぶサン・ファン・バウティスタ号です。
2009
 大きな絵は、第二回サン・ファン絵画コンクール 中学生の部 で特選となり、宮城県知事賞を取った「サン・ファンinライトアップ」だそうな。
 どうも、いまいち光線が悪い。うまく写真を撮れないでごめんね。

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2008年12月28日 (日)

今週買った本(12/21~12/27)

忘れてた、忘れてた。今週買った本シリーズ。(笑)

テメレア戦記II 翡翠の玉座 著者:ナオミ ノヴィク
テメレア戦記II 翡翠の玉座 テメレア戦記 第二巻。
 ネットで知り合った友人が、この翻訳にちょっと関係しているんですよ。
 ナポレオン戦争当時の英国海軍の用語とか、戦闘時の描写とかについて、アドバイスしたそうです。
 そう言うマニアックな描写に関して、いままで不満があったのですが、今回は期待できますね。
 
ローマ亡き後の地中海世界(上) 著者:塩野七生

ローマ亡き後の地中海世界(上) ローマ帝国という強固なタガが外れたあとの地中海世界です。
 古代が終わり、中世が始まる。世の「エセ知識人」は、圧政が終わり自由の時代が来たというかもしれない。
 そう、この自由と放埒の時代に、文化はともかく、ヨーロッパは政治・技術・経済が停滞から後退を余儀なくされ、約1000年の停滞期に入ります。
 自由よ、褒むべきかな。神の名よ、讃えられよ。


 タイタニア亡きあとの銀河世界はどうなるのかなぁ、とふと考えましたよ。

困った、金がない... (つд⊂)エーン

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雪だよ...

 雪が降りました。
 まだ少ししか積もっていないので、変えたばかりの冬タイヤの威力を試したんです。

    あら??

   滑る? 踏ん張れない? ABSがやかましい?

 ええっ と頭が真っ白になりましたよ。
 冬タイヤは、買って3年目ぐらいだから、まだそんなにひどくないはず。
 念のためにタイヤの年式(よく見るとタイヤに書いてあるんですよ)を確認すると、2001年ですと。へ??

 気がついた。こいつは中古で買い直したときに履いていたタイヤだ。081228
 ありゃあ、じゃあ駄目じゃん。

 車屋さんに行って確認すると、交換費用、古タイヤ廃棄こみで46800円、とその場で見積もってくれました。ファルケンだから、高いものではないけどね。
 とはいえ困った。金がない。どうしようかなぁ...
 いま、悩んでいます。

 ああ、本屋さんからメールだ。
 新作の本が入荷したってさ。うーむ。
 どうしよう?

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2008年12月26日 (金)

包丁を研いでみた

 ネギを切ると刃が鈍るという話を聞いて、最近ネギをよく切っていたことに気づき、包丁を見てみたら確かに刃がなまってますな。繊維が多いからそうなるらしい。
 久しぶりに、簡易型の刃を通すだけのヤツではなく、砥石で研いでみました。
 うちには、中砥(なかと)、つまり中ぐらいの荒さのしかないんだけど、あまり気にしてません。
1

 ところが... 腕が落ちたのか砥石が悪いのか、うまく研げない。
2

 もともとね、研いだあとの刃先というのは、細かくギザギザになっているものなのですよ。刃先がまっすぐだと、実は切れにくいのです。でも、これはちょっとひどいなぁ。
 中砥の砥石がもう一つあったので、すりあわせて砥石を少し削ってみたけど、砥石の表面がざらついているなぁ。このせいだろうか?
 仕上砥(しあげと)の砥石を買うべきかなぁ?
 それとも、単に腕が悪いのか?(*´v゚*)ゞ

 でも、よく切れるようにはなったので、まいっか。(*゚ー゚*)


追伸: 雪が降って、寒いです。もーのすごく寒いです。水道が凍結しそう。
 

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2008年12月25日 (木)

火狐さん

 ときどき、別なブラウザを立ち上げる必要が出ます。

 鐵太郎が愛用しているブラウザは、サイトでなんとなく宣伝している
Sleipnirです。たまに止まっちゃうことがあるけど、前より良くなっているし、なにしろユーザインターフェイスのカスタマイズがかなり自由。URLの検索とかWikiや密林さんの呼び出しとか、非常に便利。
 人のパソや、ネットカフェでネットに繋ぐと、IMEの違い
(鐵太郎はATOK使いなのですw)は別にしても、普通のインターネットエクスプローラでは、いつもの操作ができなくていらいらすることがしきり。
    
ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;

 ところがね、Sleipnirを使っていますと、サイトによっては使用言語か何かの関係で、繋げないことがあるんですよ。特に、日本語Wikiの、外国語の入ったサイトを呼び出すと起きることが多いんです。こんなふうな画面(下)が出てね、繋ごうとすると、開けない情報ファイルをダウンロードしろといってくる。なぜだろうなぁ。設定が悪いのかなぁ。(ノ_-。) 
Sleipnir

 その対策もあって、ネットスケープさんのところの
Firefoxを試しています。
 昔は、使う気になれないほど(鐵太郎的には)やりづらかったのですが、前とはだいぶ変わりましたし、キー操作を覚えるとけっこうサクサク使えます。なかなかよろしい。
 むろん、タブブラウザであることは必須条件ですよ。w
 一応、
サファリなども動作確認用においてありますが、使い勝手はいまいちでした。でも、このくらいならまあ使える。Sleipnirで出たトラブルもないし。
 こいつのNaver用の特殊カスタマイズって2009のも、なかなか面白いんですよ、実は。


 でもなぁ、しっかりカスタマイズしてあるいつものブラウザは、やっぱり良いよなぁ。

 写真は、親父どのの年賀状に使ったもの。山形との県境あたりより見る桧原湖です。

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2008年12月23日 (火)

叩頭...

Kowtow  叩頭、ってのは中国や朝鮮で行われた、偉い人に対する臣下の令ってヤツです。
 正しくは、三跪九叩頭の礼(さんききゅうこうとうのれい)。
 仰々しいもので、儀式としては面白いかもしれないが、中国以外の国でははなはだ不愉快なものです。

 実は、貧乏なのに、帆船ファンの間でヒソカに流行っている「テメレア戦記」の第二巻を買ってしまったのです。これで明日から大根メシか?(笑)

 これをネタにしようかと思ったけど、ぱらぱらっと見ていて、英国人の主人公がこれをさせられて大変不愉快に思うシーンがちらっと出てきました。

 そこで、思い出してしまった。不愉快極まる話を。

 日本語版のWikiによるサイトはここです。 →三跪九叩頭の礼
 日本では、こんな風習はないし、過去に外国に対して行ったことはないはず。
 そこで、英語版のWikiはここ。 →
Kowtow
 この中でさりげなく、a Korean source, in 1596 として、豊臣秀吉が中国・明の権威に対して、五拜三叩頭の礼を行ったと書いてありますねぇ。
 そんな事実はあり得ないのですが、ソースがKoreanならばあり得る。
 あり得るってのが、困る。不愉快。

 これを元に、韓国人のある人は、韓国人が最も憎む秀吉でさえ中華帝国に叩頭したのだから、日本は中国の属国であり、中国の長男である朝鮮の子供である、と言って、少しでも自分たちを上に持ってこようとする。
 韓国人の中には、こういう不正確な史料を元に他人を貶めることが平気な側面を持つ人がいます。残念ながらこれは事実です。韓国の国内でも互いにそう言う手段で争うことがあるようですが、それを海外、日本に対しても平然と行うのは止めて欲しい。

 だれかこのWiki、書き直してくれないもんかな。
 これについて、
EnjoyKoreaである人が、在米韓国人の投稿に違いない、と言っておりましたな。
 確証はないので、決めつけはしません。ものを知らない欧米人かもしれないしね。
 でも、
VANKなんて組織が現に存在し、活動している国となると、むげに否定はできない。ヤレヤレですよ。

 鐵太郎には、よい韓国人の知己もいます。ものがわかっている人も多い。しかし、こういう国民性が時々見える人もいます。これは、嫌だな。

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2008年12月22日 (月)

ニューヨークは粉雪?

 雪のニューヨーク、イントレピッド海洋航空宇宙博物館(Intrepid Sea, Air & Space Museum)の展示だそうです。Flightglobalから拝借。Fighter_jets_under_snow
 手前から、ブルーエンジェルス仕様F-11タイガー。F3Hデモン。F-8クルセイダー。A-6イントルーダー。その奥は、F-14Aじゃあるまいか、とのこと。寒そう。

 こんな歌を思い出しました。
 日本を飛び出したものの、ニューヨークでせこく生きている友人のことを歌ったもの。

  永遠の嘘をついてくれ

ニューヨークは粉雪の中らしい
成田からの便はまだ間に合うだろうか
片っ端から友だちに借りまくれば
決して行けない場所でもないだろうニューヨークぐらい

なのに永遠の嘘を聞きたくて 今日もまたこの町で酔っている
永遠の嘘を聞きたくて 今はただ二人とも旅の途中だと
君よ永遠の嘘をついてくれ いつまでも種明かしをしないでくれ
永遠の嘘をついてくれ 何もかも愛ゆえのことだったと言ってくれ

 何かあったらしい法螺吹きの友人の身を案じつつ、そいつがいつも語る法螺話に騙されることが楽しい自分。騙されたままでいたいから、助けに言って嘘がばれるのが嫌だ。法螺がばれて当惑する友の顔も見たくない。
 この歌を作った中島みゆきさんは、この歌を機関銃のような早口で歌います。
 でも、決して軽薄でなく心に染み入るように。
 これは一番の歌詞ですが、二番の歌詞の最後でこんな事を言っています。


永遠の嘘をついてくれ 一度は夢を見せてくれた君じゃないか

 時には、夢を見ていたいねぇ。

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2008年12月21日 (日)

今週買った本(12/14~12/20)

 買った本、なし!
 平和、なのかな?

 ま、おとなしく生きています。世の中、なかなか難しい情勢だもんねぇ...

 そういえば、両親は弟の家族と同居しているんですけどね、うまく言っているのかなぁ。
 ちょっと心配が...

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2008年12月16日 (火)

グイン、アニメ化か...

 グイン・サーガ、アニメ化ですってねぇ。(; ´Д`)
 まさか正気で、と思ったけど、本当にやるらしい。
 しかも、NHK BS2だってさ。2009年4月から。→http://www.guinsaga.net/
 なんといったらいいのか...

 昔は面白いと思ったんだけどね、これ。
 いつの間にか、ストーリー自体はそんなに悪くないけど、日本語を侮辱しているんじゃないかと思うようなだらだらした文章のせいで、読んでいて愉快じゃなくなってしまったっけ。初回からの読者としては、複雑な気分。
 それでも読んでいるのはなぜか、と聞かれれば、これも簡単には答えられない。
 愛憎相半ば、と言うほどの親近感はないけど、それだけじゃない。

 ま、いっか。
 どうせつべこべ言いながら見ることになるんだし...(へへん)

 全ストーリーはむろんアニメ化はできないだろうけどね。
 そういえば、某掲示板でこんな事を書いて、妙な共感を得ましたっけ。

 核融合発電所建設とか、軌道エレベータ建設とか、ペリー・ローダン全編アニメ化とか... 一度就職できれば孫の代まで食いっぱぐれない憧れの職業ですなぁ。

 つまり、どれも実現不可能であろうと言うこと。
 ちょっと悲しいかなぁ。
 軌道エレベータはともかく、核融合発電、できるならば核エネルギーを熱として利用するものではなく、何らかの方法でもっとダイレクトに発電できる発電機構は、できて欲しいものです。むろん、安価にね。
 ぼくの生きているうちに実現するのは無理でしょうけど...

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2008年12月14日 (日)

今週買った本(12/7~12/13)

ちょっと元気を取り戻しました。職探し、年を越したくないなぁ。
ま、苦労するのは良いことです、多分。(けっけっけw)
 
 
九つの殺人メルヘン (光文社文庫) 著者:鯨 統一郎

九つの殺人メルヘン (光文社文庫) 鯨統一郎さんの本、本屋で見つけたんです。何冊か。
 なんというか、独特の面白さがありますな。
 「世界の七不思議」ネタ以後はパンチが衰えたんじゃないか、という話も聞いたんですけどね、読んでみると面白いですよ、この人。
 短編と長編と、どっちにこの人の持ち味があるのかわかりませんが、とりあえず短編集を見つけたので読んでみます。
 
ミロクの巡礼 グイン・サーガ 124 著者:栗本 薫
ミロクの巡礼 グイン・サーガ124 うー、読んでまた頭がごちゃごちゃすると嫌だな。
 でも、面白いときもあるかもしれない、と思ってまた買ってしまった。
 ま、いいか。
 
タイタンの鋼要塞 ローダン・シリーズ 355 著者:ウィリアム・フォルツ,ハンス・クナイフェル
タイタンの鋼要塞 (ハヤカワ文庫 SF ロ 1-355 宇宙英雄ローダン・シリーズ 355) (ハヤカワ文庫 SF ロ 1-355 宇宙英雄ローダン・シリーズ 355) アフィリー・サイクル、どの程度まで進んだかな。
 今月もあとがきだけネタにしますと、翻訳の林啓子さんはレティクロンとテケナーが妙に気になるらしい。
 萌え、かな?w
 お仕事中にガッツポーズ に大笑いです。

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2008年12月 7日 (日)

今週買った本(11/30~12/6)

 今週は、買いませんでした!
 積ん読本がちょっと減ってきたかな?
 ぱっと見だけど、30冊ぐらいかな。
 ま、ゼロになることはないでしょうけど、減ると寂しい気になるのは困ったもんだな。(くすくす)
 

 ええと、福島市にあります「ふくしん(福島信用金庫)」本店のギャラリーで、第15回木製帆船模型展示会があります。12/3~12/15の期間ですので、今日行ってくる予定。
 予定、ってのは、実はこのブログを書いているのは前の日の夜だから。
 実はね、「今週買った本」の記事は、たいてい前日に書いているんですよ。日曜日の朝9時にアップするようにセットして、朝は横着しているんです。(あはは)

 と言う訳で、日曜日は午前中に行こうかと思っているんですが、さっき買い物に出て驚いた。雪が降っているんですよ。
 まだちらちらしているだけですけどね。タイヤが、まだノーマルだからなぁ。
 高速道路は、危ないだろうなぁ。
 明日の朝になってから、空を睨んで判断しましょう。
 
 そうそう、空は雲があるんですが、星が見えました。オリオン座がくっきり。冬の空は、きれいに星が光りますね。

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2008年12月 6日 (土)

天体ショー

 12月1日、つまり月曜日の夕方、空を見ていたら、月のそばに明るい星が光っていました。
 へぇ、と思ってなんの気なしに写真を撮ったんです。一眼レフじゃないし、天体撮影などやったこともないので、あまりうまく行かなかったんですけどね。
 ところが、こんなニュースを見て驚いた。あの日、12月1日は、天体ショーの日だったんですね。月と金星と木星がほぼ一直線に並び、同じ画面に入るなんて珍しい。
 →12月1日、金星・木星・月が競演

 それが、この写真。 
081206a

 アップしてみました。上下の写真両方とも、できるだけ色の補正はしているんですが、粒子が粗く見えるのはもともとです。どうしようもないのかな。
 しかも、手持ち撮影ですから、多少のブレも出ています。失敗も何枚かあったし。
 こんな時、デジカメは気楽だな♪
 次にこんな機会があったら、もっときれいな写真を撮れるといいんですが。
081206b

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2008年12月 5日 (金)

シイタケシイタケ!

 ちょっと腹減ったので、シイタケを焼いてみました。
 運良く、大振りのシイタケを手に入れたのです。イナカだと、いいこともあるなぁ。
 肉の厚いヤツを選んでレア気味に焼いて、シンプルにショウガ醤油で。
 ここでグルメな人だと、ショウガをおろし金でおろして、たまり醤油で、とか凝るんでしょうけど、ビンボな人は安直にすますのです。
 オイラはチューブのおろしショウガで、丸大豆醤油。(,⌒-⌒) v
081205f
 美味かった! でも、ビールかご飯が欲しくなった... アホだな。反省!w

 
※ テーマが違うネタは別々にしようと思いまして、バラしました。w

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よぉし! 手応えあり!

 きのう泣き言を言いつつ、今日は某社に二次面接。
 感触よし。なにもなければオッケーでしょう。(なんだ、この根拠のない自信は?w)

 気分を切りかえて、早くなんとかしよう!
  ふぁいとぉー!!┗(  ̄◇ ̄)乂( ̄皿 ̄ )bいっぷぁーつ!!

 
 そういえば、マルペ(ペリー・ローダン・ヲタクね♡)つながりであちこち回っていたら、現在日本語翻訳のシリーズ統括をしております翻訳家の五十嵐洋さんのブログを見つけてしまいました。 ここね。
 なんだか面白いなぁ、この方。ギャンブルのネタがしばらく続いたと思ったら、ひこーきの写真を上げて、今度は古いプラモですか。お仕事はしてますよね?(笑)

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2008年12月 4日 (木)

サン・ファン号のイベント

 ええと、サンファンから、と言いますか、「宮城県慶長使節ミュージアム」からのお知らせ。
 イルミネーション・カップル・ディナー だそうな。
 平成20年12月20日に行われます。
詳しくはここを見てね。

 参加できれば、楽しい年末になるかな?

 フライングですけど、本サイトのサンファンバウティスタ号展示のコーナーは、もう変更ずみです。

 

 とはいえぼくは、いまだにプー太郎なので金のかかる楽しいことは全部不参加です。
 友人の会社、一緒に仕事をしようよと誘ってくれたのですが、もう末期的になっちゃった。おかしくなったのは、アメちゃんのせいにはしたくないけど、輸出不況が大きい。小さい会社だから、大波に耐えられなかったんだよね。
 ついに、復帰の見込みなしだそうです。
 むろん、好意はありがたかったし責める気などありません。ぼくが参加したらどうだったろうなどと、考えても時間の無駄ですよね。
 人生、こんな事もあるさ。

 ぼーっとしていたら、テレビで、風力発電所のある布引高原に雪が降ったというニュースがありました。夏場に行こうと思って行きそびれたんだよね、ここ。
 積もらないうちにと、ささっと行ってました。こんな時、プー太郎は腰が軽い。081205d

 ここから北側に、猪苗代湖があるのですが、よく見えませんね。でも、そのむこうに、雪に覆われた磐梯山が見えました。
 もうちょっと、がんばってみようか。(,⌒-⌒) v
081205e

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