NHK「タイムスクープハンター」
タイムスクープハンターというNHKの新番組があります。
詳細はここ →タイムスクープハンター
番組専用のページは、まだないようです。
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タイムスクープハンターというNHKの新番組があります。
詳細はここ →タイムスクープハンター
番組専用のページは、まだないようです。
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弓の打ち方の画像。
PCで再生してキャプチャーする方がきれいになるんでしょうが、TVをカメラで撮って加工する方が簡単なのですよ。どうもうちのPC、DVDをセットするとなぜかフリーズしやすいし。
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| 活字中毒なんだなぁ。時間があると本を読んでいないと落ち着かない。困ったもんだワ。(; ´Д`) | ||
| ユダの謎キリストの謎―こんなにも怖い、真実の「聖書」入門 著者:三田 誠広 | ||
本屋でなぜかこの人の本を含む、思想的な本のフェアをしていました。棚に並んでいたのは、実は下の本。 先週、ぱらぱら読んだらこちら「ユダの謎・・・」を引用しているんですよ。 こっちを先に古本屋で見つけました。うーん、キワモノみたいな書き方だなぁ。 | ||
| ダ・ヴィンチの謎 ニュートンの奇跡 著者:三田 誠広 | ||
宗教がらみの科学史・技術史みたいな感じですね。キリストに関する話でこの二人を含む歴史を説いています。はてさて、何が書いてあるのやら。 ところでこの方、ネットを除いてみたら批判が多いようです。著作権がらみらしい。 どうなんだろうな。 |
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定期ブログを上げるのも忘れてら。まったく、もう。ε-( ̄ヘ ̄)┌
近所のしだれ桜ですが、今年もきれいに咲いてくれました。借景と言うにはちょっと遠いけど、毎年これを見るのが楽しみ。
空を見上げたら、桜の木の上に飛行機雲。いい角度だったのでパチリ。
平和です。こんな詩を思い出しました。
ブラウニング「春の朝」 上田敏訳
時は春、日は朝(あした)、朝は七時、
片丘に露みちて、揚雲雀なのりいで、蝸牛枝に這ひ、
神、空にしろしめす。すべて世は事も無し。
Pippa's Song
The year's at the spring
And day's at the morn;
Morning's at seven;
The hill-side's dew-pearled;
The lark's on the wing;
The snail's on the thorn;
God's in his heaven--
All's right with the world!
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選挙がありました。地方選挙ですけどね。
ここで、「出口調査」初体験をしましたよ! o(*^▽^*)o
いや、別に自慢する事じゃないんだけど。 ( ̄Д ̄;;
選挙区が街の外れですからね、テレビの取材もほとんど来ないし、普通は朝イチあたりにさっさと投票してしまうから。
ところが今回は午後3時頃に花見のついでに行ったので、ちょうど取材にぶつかった訳。
まあそれよりネタはこっち。
投票所は、今回から近くの小学校になったんですが、そこももう桜が満開。![]()
桜って、咲き始めると一気ですねぇ。さっそくカメラを構えました。
よく見たら、枝が何ヶ所か切った後が生々しいんですよ。そこで題名のことわざを思い出して、切ってもいいのか頭の中を疑問が走ったので。
ネットで調べると、梅を切らないのは良くないけど、桜を切るのは別に問題はないのだそうな。
えい、面倒なことわざを残しておくもんだなぁ。
でも、切りっぱなしはあまり良くないらしい。切った先を処理した方が良いようです。いいのかな? →桜切る馬鹿
ええ、ネタはそれだけです。 (,⌒-⌒) ノシ
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| 「グイン・サーガ」の最新刊が出ていたんですよ。一応手に取ってみた。「黒衣の女王」ね。 だめだ、もう買えない。ざっと見ただけだが、こんなお話はもうだめ。 ライトノベルとしてそれなりに面白いのでしょうけど、今は買ってまで読みたくないなぁ。残念。 | ||
| スターシップ-反乱 著者:マイク・レズニック | ||
未来史、宇宙活劇、ミリタリーSF、独断専行が多く組織におさまりきらず、辺境へ左遷されたはりきり士官。なんだかお約束な展開を感じさせます。この文句だけでも魅力を感じてしまいますよ。 その上、マイク・レズニックとなれば、その魅力に疑いの余地なし、かな。 さてさて、どうでしょうか。 気づいたのですが、この本は縦に5ミリほど長いのです。SFにもこのサイズの本が出てきたのか。 本棚が文庫専用なのですが、恐れていたとおり段によっては入らないところがありました。困るね、こういうのは。 | ||
| バラインダガル銀河の最期 (ローダン・シリーズ 359) 著者:ウィリアム・フォルツ,ハンス・クナイフェル | ||
やっと本編に追いついたので、現在の展開はわかります。で、表紙絵を見ると、「マスクの男」アラスカ・シェーデレーアがなにやらするらしい。この人もけっこう特殊な人ですが、まともな経歴の人って考えてみるとジュリアン・ティフラーぐらいしかいないかも。 さてこの銀河って、中央に何か邪悪なもの(ブラックホールの一種?)があって、そのせいで銀河全体が破滅するらしいのだけど、小さな銀河系だといっても少なくとも数千光年以上の大きさがあるはずなのに、数年か数ヶ月で壊滅するとは。 宇宙も狭くなったもんですなぁ。┐(´ー`)┌ |
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久しぶりに、海洋小説ネタ。
ハヤカワ文庫NVより刊行されているナポレオン戦争時代の帆船冒険シリーズ、「海の覇者 トマス・キッド」の新刊が刊行されます。
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もういっぺん、静御前堂の桜。(またやるかもしれないけど)
まだ咲いていませんね。つぼみはふくらんでいるのに。
埼玉でも満開だと聞きましたが...
午後、外出したので遠回りして撮ってきました。
以下、写真ですよん。
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4月から始まったNHK BS-hiの新コーナーで、「プレミアム8」というのがあります。
その中で火曜日が、「偉大なるミステリー作家」と題して、過去のミステリ作家を取り上げています。第一回は、エドガー・アラン・ポー。3/31放送。再放送あり。
第二回は、エラリー・クイーン。4/7放送。
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| 世間は春なんだろうなぁ。世の中は元気を取り戻したのかなぁ。 | ||
| 徳川家康の詰め将棋大坂城包囲網 著者:安部 龍太郎 | ||
徳川家康は、関ヶ原の戦勝後、じっくりと権謀術数を弄して、女の淀君や幼い秀頼らをたらし込み、遂に大阪城で自滅に追いこんだ、というイメージがあります。しかしそれだけだったのでしょうか。そのディテールを見直し、15年の月日を掛けて大阪城を包囲する城郭を次々と築城して、民意を誘導し、じっくりと豊臣家を締め上げていった過程がこの本に書かれているのだそうな。 楽しめると良いのですが。 |
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「渚にて」というSFは、鐵太郎のサイトでは特別の意味がある本です。
いずれは何かのサイトでも作ろうかな、気に入ったことを適当に書くサイトがいいな、と考えて数年経ったとき、ある人の掲示板で、この本を全くの記憶で紹介したことがあったのですよね。S女史の掲示板です。今は書き込みが止まっているけど。
そのあとN様のサイトでだべっていたとき、これを思い出して、そこに間借りさせていただいて読んだ本に付いてごちゃごちゃ書かせていただいたんでしたっけ。
ファンタジー、SFならともかく、ミリタリーはいくら何でもそこじゃまずいよな、と思ってから、自分のサイトを開設した訳で、それから4年経ちましたねぇ。
さて、そんな経緯があったのですが、翻訳も新しく新装版で出るとか。
こりゃあ、買わない訳にはいかないなぁ。( ̄ー ̄)ニヤリ
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NHKのアニメで、「おじゃる丸」というものがあります。知らない人はいないでしょうが。(笑)
これは、脳天気で和気あいあいなマンガ、と思う人が多いでしょ? 実際その通りなんですけどね。
でもたまに、これはどう考えても大人向けだよな、しかも心に分厚いかさぶたが張ったような大人でも泣かせるものだよな、というお話があるんですよ。
これも、その一話だと思います。えーい、たまにこんなのに泣かされてもいいや。
タイトルは 第11シリーズ89話「サムのサムタイム」。放送は3月29日(日)ですが、検索したらこれは再放送だそうな。
初回放送は、2008年12月5日(金)だそうな。
また放送するかどうかは、なんともいえません。ごめんね。
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このお話の中で、おじゃる丸はまるっきりおまけ。
狂言回しとさえ言えないほど。
ただ、そこにいるだけ。
それがまた面白いんですけどね。
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さて、最後にすんごく甘ったるいオチが付きます。
こんなオチも、いいよね。たまにはさ。
子供向けじゃないよね、こんな話は。
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