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2012年11月の4件の記事

2012年11月29日 (木)

はっぴ・ばーすでい・とう・み

 んー。

 誕生日の歌というと、いくつか思い出すんですが、結局これしか印象に残らなかった。フムぅ。
 
♪幸せ日和の休日なのに さびしい自由をもてあましそう
 
 ふふん。しょせん、オイラは年期のいった愚かなヒロミストさっ。
 

 

 
 3.11で生活が一転してから、二度目の誕生日です。
 今はなんとかしのいでいますが、震災と原発ごたごたで先行きは軽くないのです、今も。
 しのげるネタがなくなったら、
                   ま、そのとき考えればいいさ。
 
 はっぴ・ばーすでい・とう・み!

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2012年11月28日 (水)

そういえば、明日は

 明日は鐵太郎の中の人の誕生日であった。

 忘れてたよ。(あはは)
 実は、サイトのネタを書いていたら、あとがきの中で
 真夏のある日──もっと正確にいうと、ぼくの五十五歳の最後の日のことだった。つまりその翌日が五十六歳の誕生日だったのである。ははん、これが書きたかったのだな──と思う人がいるかもしれない。それに対しては・・・・ふむ、ま、そういうところもあるかな・・・
 という一節があったから。
 なんという偶然、おお。
 だからマルペはやめられない、のかな?(爆)

Note

 ちなみに鐵太郎の中の人は、さる掲示板で何度も強調しているように
 ハタチちょっと過ぎで還暦だいぶ手前
 です。これは譲れない。(わはは)

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2012年11月25日 (日)

左近允 尚敏さん ・・

 についてツイートしたら、ネット畏友のG氏より反応アリ。

 やっぱり、香港でB級戦犯として処刑された左近允尚正提督の息子さんでしたね。
 呆けつつある頭脳ですが、覚えているものもある。善哉。
 G氏によると、息子・尚敏氏は香港領事だったときの佐々淳行に頼み、父の処刑された場所を見に行ったそうな。その話は、香港領事当時のことを書いた佐々氏の本に書かれていたようです。
 そういえば、この本はまだ読み直していないんだな。
 
 たしか、名は名乗ったけれど戦犯の息子とはまさか思われないだろうと思っていたら、その旧刑務所だったか処刑場だったかの管理人が実は感づき、「武士の情け」で父親の独房を見ることを黙認したそうな。  
 ・・・こんな話も、いっしょに書いてあったよね、たしか。
 あの戦争ではいろいろあったけど、忘れるべきものと共に、忘れられてはいけないものもあるはず。
 ビハール号事件の主犯が誰なのか。黛大佐だったのか。違うのか。
 責任者と言うことにされて処刑された左近允提督は、本当はどれだけ責任があったのか。
 歴史の謎にして沈めてしまうのは、よくないよね、多分。

 
 ちなみに、あいかわらずうちの老母は野田さんのファンであることが判明。(あはは)
 民主党は嫌いですけど、この人の意地の張り方が好きらしい。
 日本の政治は迷走中です。この先どうなるのか。
 我々は子孫になにを残そうというのか。大丈夫か、この国。
 ちょっと心配になっているけど、オイラひとりでなにができるのかねぇ。(-_-);

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2012年11月17日 (土)

HPビルダー、使用不能???

 先週いろいろあって、へばって帰宅したのですが、サイトアップのため記事をまとめようとHPビルダーを立ち上げたら、困ったことに。
 現在使っているのは「ホームページビルダー16」なのですが、こいつがわがデスクトップ愛機(Dell製のXP機)で起動してくれない。

 もともと、サイト記事が多すぎるので、主要なフォルダーは立ち上げの時別に移して、HP16が起動してから元に戻す(この説明、わかります?w)という裏技を使わないと扱えないのですけど、今回はそれでも駄目。
 ノートのSutherlandくんなら多分動くんだろうけど、今ここにないので使えない。
 困ったね。
 あ、いろいろなトラブルのうち、一番大がかりだったのは「ライトつけっぱなし事件」
 毎週会社に自分の車をおいて出張に行くんですが、夜車をおいたときにヘッドライトつけっぱなしだったんですよね。ふう。
 土曜日、会社に車の保険屋さんのサービスを呼んでエンジンを起動して貰い、そのまま修理屋さんに持ち込んでバッテリーチェック。幸いバッテリーが新しかったので、充電だけでとりあえず直りそう。ふう。
 費用はかからなかったものの、手間と時間がかかったトラブルでした。ヤレヤレ。
 人生万事、塞翁が馬。

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