秋津洲...?
天気は晴れると思ったのになぁ...
東の方が曇っていました。夜明けに行ったけど、ちょっとがっかり。
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試作が一段落。
久しぶりに、真面目に仕事をしたなぁ。
ところで我が社のおねいさん方(むろん、「元おねいさん」ね (゚▽゚*) )の職場のうわさ話を聞いていたら、どうやら我が社の家族にも新型インフルエンザらしき症状が出たようです。
けさ、製造課長が電話で
「あ~... そうなの。じゃあ休んでよ。頼むから会社に来ないで」
だって。やれやれです。
「学校閉鎖」はあるけど、「職場閉鎖」はないよね。
学校は閉鎖されても平気だけど、職場で仕事をしなければ、即業績にはね返るものね。
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昨日から、通勤道路に小学生が集団登校の列を作ります。
そうか、25日から新学期なんだね、ここは。
小学校の前は、80km/hで入り込むとゆるやかなS字カーブが快感なんだけど、さすがにもう突っ込めません。40km/h以下でゆっくりと。(あたりまえだ)
夏も終わりですなぁ。
今年の夏は、結局クーラーは一日しか稼働しませんでした。今まででこんな時はありませんでした。これは異常気象じゃないかな。9月は暑い日が続くという長期予報をTVでやっていたけど、ホントかな。
農作物はどうなのかな。食の安全とか無農薬とか言うけれど、まず考えるべきは価格と量です。供給がうまく行かないでグルメになってもしかたがないよね。
まずは食べられればいい、それがまず第一ではないかな。
そんなこんなで、今年の収穫が心配です。
ところで、10月のサン・ファン秋祭り「ワールドフェスタ」では、サン・ファン・バウティスタ号の展帆は行わないそうです。ちょっとがっかり。
もっと詳しいことがわかったら、また書きます。
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若いもんを引率して、お台場のガンダムを見に行くことになりました。
無謀にも、お盆初日。13日。
台風がどうなるだろうか、暑いんだろううなとか、いろいろ考えていますが、考えるだけなのよね、結局。( ̄ー ̄)ニヤリ
話に聞くと、ともかく靴は運動靴にしなさい、とのこと。ネットの知り合いで、すでにガンダムを6回も見に行った人の言葉。なにしろ何百万人が踏みならした所だから、もと芝生だったけどもうどろどろだそうな。
右写真はその人の撮ったもの。トリミングしていますが、無断借用だな。
クリックすると、ぎょっとするほどでかい写真になります。
早めに行けば、お台場限定のガンダム・グッズが買えるかも、とのこと。
イナカ者ですから、並ぶのは嫌いだよ。w
いまのところ、お天気は持ちそうだ。晴天でなさそうなので、ありがたいね。
見かけても、石を投げないで下さいね。 ( ̄Д ̄;;
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なんでサクサク書けなかったんだろう? →マクシム少佐4 砂漠の標的
仕事でへばっていたこともあったけど、あれだけ書くのに5日かかっている... トシかなぁ。orz
今週は中途半端な週ですが、起きたのが遅かったのでまだ月曜からの仕事に向けて、身体の調整ができてません。ヤレヤレ。![明治天皇と日露大戦争 [DVD]](http://ec2.images-amazon.com/images/I/31K120B4YCL._SL500_AA192_.jpg)
そうそう、「明治天皇と日露大戦争」という面白い映画を録画したけど、まだ見ていません。1957年の映画だってね。
歴史的には突っ込みどころ満載だろうけど、あの時代に何を思ってこの映画を作ったんだろう。これに熱狂したという日本人は何を思って見たのだろうか。
「坂の上の雲」より前ですよね、これ。
なんだか、歴史を振り返ると面白いですよね。
神の視点に立てば、だれでも過去の人間を馬鹿と罵れるものです。
ホント、人間って馬鹿だよね。
でもって、同じような馬鹿をまた繰り返すんだよね。
だからこそ、歴史は面白いのかもね。
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いろいろ一日忙しかったので、書こうと思ったいろいろなドラマのレビューを書けません。録画はしたけど見てないんだもの。
NHK大河の「天地人」の今週号「女たちの上洛」はちらっと見たけど、こんなの見るぐらいなら、武田鉄矢見た方がなんぼかマシだった。歴史的背景どころじゃなく、単なる時代劇としても、なんだこりゃ。
中途半端な文句を言ってもしかたないな。
とりあえずおまけ。今日ガソリン入れて、ここまで地元のガソリンスタンドの価格の推移を出してみました。
いったん一気に値下げしたあと、今年の初めからじわじわと上がっているのですが、マスコミは誰も気にしていないようです。大丈夫かい??
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中の人は、ここ半年ばかり、いろいろごたごたしていました。
こうなったのはある意味運命のせいかもしれないが、あえて責任を誰かに問うのなら、そもそもみんなこいつが悪い。異議なし。
まあ、中の人は根性がないくせに見栄っ張りだから、人のせいにはしないだろうけど。
(;;;´Д`)ゝ
ともかく、まっとうなお仕事が見つかり、真面目に稼ぎ始めました。めでたいかどうかはまだわからないけど。
どうも新しい仕事は、英語だけじゃなくて韓国語と中国語が必要らしい。中の人はそこは逃げるつもりのようです。(逃げられるといいな♪)
そんな中の人が、精神的に助けられたお話。T様、どーもね。
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WOWOWの演劇「リチャード三世」(古田新太×安田成美)がけっこうすごかった!とか、
NHK大河・天地人「三成の涙」の嘘っぱちの数々とか、
NHKの「タイムスクープハンター」が、地味で泥臭くてマイナーネタで、なのに面白かったこととか、
名探偵モンク6「ピョン太はともだち」に出てきた二重の虹が、同じ並び方でおかしいゾ、とか、
リ・ジェネシス第7話「記憶の断片」で、人事体系が最初の設定と違ってデイストロム博士が威張りすぎているぞ、とか
NHKの歴史秘話ヒストリア「裁判はじめて物語」の、ふすまの中に残った明治初期の裁判記録とか、
いろいろネタはあったけど、
栗本薫氏の訃報でちょっと止まってしまった。
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テレビが壊れたよぉ!
液晶28インチでPCモニタ兼用のTVがつかないよぉ!
PCの方は19インチの液晶が別にあるからいいんだけど、TVが見られないよぉ!
音は出るけど、画面がまったく出ない。液晶表示回路が死んだらしい。
HDレコーダーは時間が来ると勝手に予約した録画するから、勝手にたまる一方じゃないか。
まいったなぁ。
DellのサービスセンターにTELしたら、18分経ってようやく担当につながったの。
担当のお姉さん、台湾系かな? 時々日本語が怪しい。話はちゃんと通じるので問題なし。
ハード的なリセットをかけても駄目なので、丸一日電源を切って様子見することに。
それで駄目だったらアウトかぁ。
買ってから4年経っているから、寿命と思ってあきらめるしかないんだろうなぁ。困った。
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♪もうすぐ春ですねぇ。今週は軽い三冊。
異次元からの災厄 (宇宙英雄ローダン・シリーズ 358)
著者:H.G.エーヴェルス,クラーク・ダールトン
ローダンが地球に戻り、地球が元の銀河系に戻るのは、遙か先の巻になりそうです。
それまで面白く読めるんだろうか。
それより、依光隆画伯の様子が気がかりです。世代交代された方が良いのではないかなぁ。
反逆者の月 3 (上)
反逆者の月 3 (下) 著者:デイヴィッド・ウェーバー
月をまるごと宇宙船にしてしまった、レンズマンばりのアホらしいほど壮大なスペースオペラ、いよいよ最終巻です。
内容は、副題の皇子と皇女、それに漫画チックな表紙を見ればだいたい想像が付きそうな気がする。(笑)
ま、いいや。面白ければ許す。(オイ)
この下は、過激なので普通の人は読まないでください。(おいおい)
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ベートーベンの第九交響曲「合唱」ネタ。
よその掲示板に上げたものの転用ですが、まぁいいじゃないか。省エネで。(へへへ)
この交響曲は、オーケストラの演奏に始めて合唱を付けたことで有名ですが、むろんその価値はただ歌を付けただけではありません。天才ベートーベンの音楽の神髄です。
何年経っても、良いものは良いのです。
第一楽章から始まる神秘的で荘厳な響き、第二楽章の「ティンパニ楽章」と呼ばれる力強い響き、第三楽章の包容力のある響き。
第四楽章に入っても、合唱が歌い出すのはこの中の三分の一をすぎたあたりです。
鐵太郎は、この第四楽章のちょうど真ん中のあたり、合唱が一段落してからいったん静かになり、打楽器群が演奏を始める
Alla marcia Allegro assai vivace
のあたりが好きです。
アフタービート気味に演奏される音に載ってテノールが
Froh, wie seine Sonnen fliegen
Durch des Himmels prächt'gen Plan,
Laufet, Brüder, eure Bahn,
Freudig, wie ein Held zum Siegen.
Wikiによる翻訳
神の計画により
太陽が喜ばしく天空を駆け巡るように
兄弟たちよ、自らの道を進め
英雄のように喜ばしく勝利を目指せ
と歌い始めるところ。
そしてそのあと、最も有名な「歓喜の合唱」の声が響きます。
時には、重厚なクラシックも良いものですよ。
今年のNHK交響楽団による第九は、テノールのウォルター・プランテの声がどうもねぇ。体調が悪いんだろうか? 上の音がうまく出ないようだ。がっかり。
今年はいろいろとありました。
こちらのブログとサイトにわざわざ足を運んでいただいた方々、ありがとうございます。
来年はよい年にしたい。まだまだ元気でやっていきます。
みなさま、よいお年をお迎えください。
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ちょっと腹減ったので、シイタケを焼いてみました。
運良く、大振りのシイタケを手に入れたのです。イナカだと、いいこともあるなぁ。
肉の厚いヤツを選んでレア気味に焼いて、シンプルにショウガ醤油で。
ここでグルメな人だと、ショウガをおろし金でおろして、たまり醤油で、とか凝るんでしょうけど、ビンボな人は安直にすますのです。
オイラはチューブのおろしショウガで、丸大豆醤油。(,⌒-⌒) v
美味かった! でも、ビールかご飯が欲しくなった... アホだな。反省!w
※ テーマが違うネタは別々にしようと思いまして、バラしました。w
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きのう泣き言を言いつつ、今日は某社に二次面接。
感触よし。なにもなければオッケーでしょう。(なんだ、この根拠のない自信は?w)
気分を切りかえて、早くなんとかしよう!
ふぁいとぉー!!┗(  ̄◇ ̄)乂( ̄皿 ̄ )bいっぷぁーつ!!
そういえば、マルペ(ペリー・ローダン・ヲタクね♡)つながりであちこち回っていたら、現在日本語翻訳のシリーズ統括をしております翻訳家の五十嵐洋さんのブログを見つけてしまいました。 ここね。
なんだか面白いなぁ、この方。ギャンブルのネタがしばらく続いたと思ったら、ひこーきの写真を上げて、今度は古いプラモですか。お仕事はしてますよね?(笑)
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最近の自分のアップ記事を見て思った。
長すぎる。
これじゃあ、自分が読むのすら面倒。
ってぇ事は、人が読むのも苦痛でしょうなぁ。
いかんいかん、これじゃ。ε-( ̄ヘ ̄)┌
ところで、先日ボツにしたネタは、わりと有名な反戦映画への感想です。
「THE WINDS OF GOD」ってヤツ。WOWOWでやってました。
神風特攻への批判・反戦映画。
あちこちで絶賛されているんですよ、これ。
もともとは演劇だったらしい。その映画化作品。
日本の演劇をアメリカで作ったもので、全編英語で語られます。出だしのプロローグ部分を除くとほぼすべてが日本人なのですが、最後のわずかな言葉を除き、すべて英語。
なんと、軍隊の演技指導は筋金入り。軍人としての挙動や、上官への挨拶など、設定は見事です。不満はありません。室内での敬礼の角度など、文句の言いようがない。
あ、敬礼とは、例の片手を肩の所にあげてやるヤツだけの事だけじゃありませんよ。敬意を表して頭を下げる挨拶も敬礼です。たとえば軍人の最敬礼とは、背筋を伸ばして45度の角度に上体を傾けること。ドイツ人の表現などでよく出てくる、踵をかちっと合わせて直立不動になるのも敬礼の一種です。
ま、それはそれとして。
そういう「リアルさ」を追求した上で、しかもしっかりと戦争の不条理性、戦争の醜さを描き、反戦映画としては素晴らしい完成度 なのだそうな。
という状況、評判を踏まえた上で、鐵太郎としての評価はどうかというとね、
だめだ、こりゃ。見るに堪えない。 なのでした。
展開が無茶苦茶。
アマノジャクといわば言え。現代人の感覚で過去を批判しても、それで反戦とは思えないというのが、オイラの自論。メリケン野郎が昭和前半の日本に来てメリケン式の恋愛シーンを説いて、これが人の自然な姿と言ったって、だれも同意しないでしょ?
現代人の「自由」なるものを、しかもその理想化されたエッセンスを持ってきて、過去を裁いてもなんの前進にもならないよ、と。
鐵太郎は戦争反対ですよ。なぜなら、人間社会として無駄なものだから。
でも、否定してそれですむものではないはず。無視してそれですむものじゃないはず。
もっと激烈な文を書いてみたけど、アホらしくなってやめました。
こういう反戦映画がアホらしいんじゃない。批判することがアホらしいんじゃない。
何を語っても、こういう形での思想表現をする人はこれからもいるし、それを否定は出来ないし、反論にはならないよな。
じゃ、無駄じゃないか。
で、ボツにしました。でももやもやしていたので、また書いてしまった。(*≧m≦*)
あ、この記事もやたら長い。 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
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| あ~、暇なものでつい本屋に行ってしまいました。その2。 買ってから気づいた。馬鹿だな、相変わらず。 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 邪馬台国はどこですか? (創元推理文庫) 著者:鯨 統一郎 | ||||
本の題名それ自体ではあまり惹かれなかったんですが、ちょっと手に取ってみたら面白いじゃないか。素人に毛が生えた程度のバーテンダーのいるバーに集まった三人の個性ある客が、そこに座ったままで歴史上の定説をあれこれとひねくり回す。その素材も面白いし、落としどころも面白い。 こんなアホな結末があったのか、こんな馬鹿げた解釈があったのか。 これだから歴史は面白いですねぇ。 | ||||
| | ||||
ところでトンガラシ君、元気ですよ。びっくりしました。大きくなっているでしょ? いつまでもつかわかりませんが、まだまだ実は採れるし元気に育っています。 肥料がよかったのか、環境がよかったのか、本当に不思議だけど元気。 花の部分の拡大写真が右。10/11に撮ったものですよ。 これからもしばらく咲きそうです。 観賞用なんだそうですね、このタカノツメの種類は。霜が降りるようになったら、室内に入れてみよう。 | ||||
取ったタカノツメは、集めて左のように液晶TVの上に置いて乾燥させています。けっこう乾いてカラカラになりましたよ。 面白いね。w そういえば、職は今決まりません。不況なんだよなぁ。 あてがあったけど、サブプライムがらみのドタバタではずれた。 そろそろ焦らなくちゃいけないよな。うーむ。 | ||||
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ま、ネット上の人格とリアルな人格は本来別ものなんですけどね。
最近、リアル人格に引きずられて、息抜きのはずの第二~第四人格が崩壊し始めてら。けっこうオイラもチキンだったようですワ。(笑)
あー、リアルの人のお仕事は、某製造会社の品質管理。もともと、その業界では大手だった会社の一部が、本体のリストラに伴って分離独立して、技術者が足りないので横滑りで押し込まれたのですけどね。
小なりとはいえ、世界では数社しか作っていない特殊製品を作る会社だったんですが、先行きは見込みがない。あと数年で息絶える予定の業種。新製品にじたばたしていますが、会社の体質が職人仕事主義なのでなかなか進まない。
先行き考えているうちに、情勢が変わり、一気に決断してしまいました。
退社する、と伝えたときの上司のほっとした顔が、印象的。
先の予定は、立ってません。とりあえず、半年ぐらいは体を休めましょうか。
ま、なんとかなるさ... 多分。
いろいろご心配いただきまして、ありがとうございます。
元気です、今のところ。 (,⌒-⌒) v
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タカノツメ君、元気です。
まだまだ成長を続けそうです。大丈夫かな。
ところで、いよいよ人生何度目かの決断。
上司に、「退職の意志」とやらを伝えました。
いろいろあったけど、潮時かな。
精神的な準備はしていたつもりだけど、ちょっと唐突だったなぁ。
次の職のあては現時点でなし。準備が悪い。
ま、いいか。
これでこのとんでもない頭痛から解放されるだろうか?
てな訳で、明日の「今週買った本」はおやすみします。
(関係ないかな?w)
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←ね?
当たっているでしょ?
ね?
しっかりと。w
20枚買って、3600円かぁ
これで今年の運を使い果たしたかなぁ。
良かったのか悪かったのか。
ま、これで本代ぐらいにはなります。
今日も体調がいまいちです。
会社で頭痛薬を飲んだら、眠くなって困った。
もうちょっとがんばらないとなぁ。![]()
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なし!
うれしいな、と言うべきか。
体調が悪いので、ブログもここまで。 ...といいつつ。w
タカノツメ君ですが、今日もいくつか収穫できました。
乾燥させるために新聞紙に広げていたら、石破元防衛相が総裁選に出馬とか。
この人までもねぇ。
どうなっているんだ、日本の政治は。
石破さんが首相の座にふさわしくないという意味じゃないんですよ。この方も、手腕もある。人望もある。実績もそれなりにある。
ただね、じっくり人を育てられなくなっているのかなぁ、この世界も。お湯をかければ首相ができる訳じゃないだろうに。
こんなのいやだな。こんな安直な国じゃないはずだよ、ここは。
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そうそう、タカノツメ君ばかり元気だなぁまだまだ成長が止まりません。 ほかのミニトマトは夏後半の長雨のせいでへばっておかしくなっているのに。 ナスも実はすぐへばって駄目になったんですけどね。 これを見ていると、ちょっと元気になってきます。不思議。 |
確かにトンガラシなんですねぇ。毎日赤いのができてきます。ヘタのとこまで赤くなったら採るんですけど、もう採ったものが5本。 ささやかな一味唐辛子ができそうです。あはは。 唐辛子といえば秀吉の朝鮮出兵の時に初めて朝鮮に渡ったという「伝説」があるのです。 しかも、調味料としてではなく、寒さよけに足袋の中に入れたものが地に落ちて芽を出したのだという。 韓国の国民食であるキムチは、このおかげでできたそうな。 (厳密にいうと、それ以前も「白キムチ」「水キムチ」という唐辛子を使わないものはあったそうですが) この伝説は、本当なのか。 日韓関係は、誤解と蔑視と怨念がこもっています。半可通で語るなかれ...なんて人に言える立場じゃないよなぁ。(笑) |
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うーん、国際問題はやっぱり面倒だなぁ。
結局善光寺は辞退か。まあ、それもしかたがない。安全第一ですもんね。
とりあえず、世の中がみんな、
「これが正義だ! これに従うのが人として正しい道だ!」
と言いだすことになったら、疑ってしまう鐵太郎です。
可哀想だから、という言葉で涙を絞るのはいいけれど、その言葉で世界が動いてはいけないと思いますよ。
ちょうど、感想書いていた本に米西戦争のことがありました。
あの人たち、可哀想だよね。助けようよ。ぼくたちの力で政府を動かそうよ。
そう叫んだ新聞に踊らされ、アメリカはスペインに無意味な戦争を仕掛け、勝利しましたっけ。
歴史は、面白いよね。
| 今週買った本 | ||
|---|---|---|
| 乃木希典 福田和也 | ||
![]() |
「山下奉文」を書いた福田和也氏の描いた乃木希典。 行け行けドンドンの指揮官だけでいいのか、こんな不器用な、無私奉公しかできなかった木訥な男を見直してみようよ、というような書き方が、ちょっと気に入りました。 | |
| 台湾沖航空戦―T攻撃部隊 陸海軍雷撃隊の死闘 神野正美 | ||
![]() |
台湾沖航空戦とは、太平洋戦争末期の戦闘です。 じりじりと北上するアメリカ軍に押しまくられた日本の陸海軍が、各部隊の精鋭を引き抜いて必勝の特殊部隊を作り、暴風雨の中で乾坤一擲の攻撃を行った、壮大な戦果を上げるものになったはずの戦いです。 現実には大失敗となったこの戦いを、60年後にどう見直したのか。 不謹慎かも知れないけれど、ちょっと楽しみ。 | |
| 空母「飛鷹」海戦記―「飛鷹」副長の見たマリアナ沖決戦 志柿謙吉 | ||
![]() |
「飛鷹(ひよう)」とは、日本海軍の航空母艦です。 最初から軍艦として作られたものではなく、元々は商船、貨客船として建造されました。 そういう、いわゆる「改造空母」ですから、最初から軍用船として作られた「正規空母」よりは性能は劣ります。 しかし、半端物だったはずの「飛鷹」は、姉妹艦「隼鷹(じゅんよう)」とともに期待以上の働きをします。 衆寡敵せず戦没しますが、この本はその奮戦記を描いたものです。 | |
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| 会社の桜です。 山にあるので、平地より少し咲くのが遅いんですよね。 本当は、おととい撮った写真なんですけどね。 上げ損ねました。疲れているなぁ。 |
|---|
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| 近寄って見ると、開いた枝と開かない枝がありました。 五分咲きぐらいですかね。 田舎の山にも春が来ましたよ。 これは、開いた枝。 |
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これは、まだまだ開かない枝 |
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そういえば、山で杉の花粉を見たとの未確認情報あり。 ぼくなりにいくつか言いたいことはあったけど、 いまちょっと頭が痛いのでやめます。 ただ言えることは、意見を通すために暴力に訴えることは、 一見格好良いけど醜いな、ということ。 目的が正しければ何をしてもいいのか。 違うんじゃないの? なによりも、こんな暴力に屈して予定変更とか、縮小とかしたら、 それこそ恥じゃないか。 日本の警察の治安維持、警備活動とは、あたかも何も起きなかったかのごとく 粛々と国民を守ることが理想ですよね。 やって見せて下さい。 何も起きなかったらそのときは、大成功なのです。 そのとき褒める人が誰もいなくても、ぼくは賛辞を捧げます。 |
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さて、まず事故の経過報告。
この前も書きましたが、なんとまあ前と同じ年式の車を見つけました。
正確には、見つけてもらいました。同じ年数を使って、まだ4万キロしか走っていないというものです。ちょうど出物があり、店としても宣伝費や保管費・輸送費がかからない分だけ安く処理ができるらしい。ラッキー!
これで数年乗って、それからもっとましな車にしようかな。
でも、なるほどこの車、エンジンがおとなしいなぁ。年輩の方が使っていたのだそうで、同じような運転をしても、前のように振り回せません。良いことなのかどうなのか。(笑)
柴崎閣下のお見舞いにすぐ返事ができませんでした。ごめんなさい。
何しろ今日は会社の人の結婚式で、しかも車の処理などもありまして、どたんばたんでした。
がんばりやさんだったのかはともかく、乱暴に転がしても元気に答えてくれましたよ、この坊や。
この車へのイメージは、鐵太郎的には「やんちゃ坊や」なのです。スポーツマン的でも職人肌でもないし、どかんという爆発力もきっちりした正確さもないけど、ともかくこちらの無茶につきあってくれました。
そんなお
かげで、この車、本来カタログデータ上ではもっと燃費が高かったのですが、通算でこんな燃費になりました。
意味のない統計が好きな鐵太郎による、意味のない統計です。
クリックするとフルサイズになります。→
じゃあね、さよなら、坊や。
そうそう、そんなこんなで、今週更新できるんだろうか?? (おいおい)
床屋さんに行きました。
前に行ったのは1月19日ですから、2ヶ月か。なぜその日付を覚えているかというと、関東の友人の床屋さんのところに行ったから。撮影記録でわかったんですよね。
まあ、記憶力がないからなぁ。こういうメモで残さないと、昔のことはすぐ忘れる。(しくしく)
ああ、そうそうタイトルのボライソーごっこ。
散髪のあと、髭剃りしてもらっていたんですよ。むろん、床屋さんのカミソリですよ。
こういう時の気分って、いいですよね。うつらうつらできます。
そこにいきなり、Spanish Ladiesの着メロが。(むろん、自分で作ったヤツ)
ぴょんとはね起きてしまった。
床屋のおじさん、驚いただろうなぁ。あ、怪我はしなかったので結果オーライです。
まあ、ボライソーみたいな早業じゃないから、おじさんもよけられたでしょうけど。
そう考えると、オールデーってすごいヤツです。(笑)
お店でこんなものを見つけました。
加齢臭を押さえるシャンプー エクシモ
だそうな。
なんだか、見ていて複雑な気分でした。(爆笑)
車ですけど、運が良いとはこういう事か。決めてきました。
年度替わりの時期と言うこともあるのでしょうが、ちょうど前の車と同じ型の中古車が出たと連絡があり、今日確認してきました。ちょっとタイプは違うのですが、ほとんど同じです。
しばらく使えそうです。
新しい車を探すまで、つなぎになるな。
事故続報。
廃車です。完璧に。
直せば直せるけど、車両価格の査定費用を大幅に上回る修理費用ですから、もうほかに方法はなし。
こういう形でアウトになると、ちょっとつらいところはありますね... また家族を失ったんだな、と。
車の詳細はこの下。
責任についてですが、相手のお爺ちゃんにはお気の毒ながら、先方の信号無視と言うことで、100:0でこちらに問題はなし。やれやれ。
うちの老父母は打ち身ということで通院中ですが、ぼくは異常なし、だと思う。
あ、今週買った本はなしです。コミックは「海皇紀35巻」を買ったけど。(笑)
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老父母を乗せて、街に買い物に行ったんですよ。
駅前までふらっと。
雨模様の、道路が濡れた時でした。
このへんでは広い道である片側二車線の市道、40km/hちょいで走っていて、交差点まで来たんですよ。交差するのは、広いけど片側一車線の道路。こちらの方が優先です。しかも信号がありまして、こちらが青です。
交差する道路の左側は坂になっておりまして、坂の頂上が交差点になるんですよね。
交差点にさしかかってきたとき、その左側から一台の車。減速していると思ったんですよ。信号はこっちが青、こっちの道の方が広い、そしてむこうの車は坂を上がってくるんだし。
ところが、止まらないんだな、あっちが。
え? え? え?
タイミングどんぴしゃでした。どかーん、です。
ブレーキを踏み込んだ瞬間にABSが作動したんですから、路面の様子が見当が付きます。スリップ気味です。こう言うときには、ハンドルを切ったらスピンしかねないので、まっすぐの方が良い。
床を踏み抜くほどブレーキをかけつつ、こちらの車はまっすぐ直角にあちらの車に激突です。アルファベットの「T」の字の縦棒がこっち。横棒がむこう。
そのまま引きずられてうちの車は120度ほど回り込み、ブレーキをかけた対向車に軽くぶつけられました。ひえー。
エンジンが止まったので、道の端に寄せようとキーをまわしたら、いやな音が。うわ、ファンがいっちゃってるよ。動くけど、タイヤのステアリングがほとんど効かない。ボンネットから見下ろすと、前がふくれあがっている! 見事につぶれています。うわ。(右写真)
途中を飛ばしまして、結論のみ簡単に。
1. 関係した車両は全部で4台。うちの車が最悪。(まいったね)
2. うちの父母もぼくも、怪我はない。ほかの人も大丈夫。(のようだ)
3. 出てきたあいての車を運転していたのは70歳過ぎの爺ちゃん。(あらま)
4. 警察の検証と保険屋の話を合計すると、現時点で100%向こうが悪い。(ほんと?)
5. こちらの車は修理にいくらかかるのか、見当がつかない。最悪、全損かも。(おいおい)
6. 代車で帰ったんだけど、乗り心地が悪い。ずっとこれに乗るのかなぁ。(しくしく)
7. お金がない。(げー)
まいったよ~
とりあえず、メモ代わりに書いておきます。
そういえば、2月も半ばです。寒さもピークは越えたころですよね。
ふと気がついたんですが、今年も水道が凍るような寒さにはならなかったような気がする。
寒いときはいちおう水道の水抜きするんですけど、今日気がついたらしていないのに平気。温暖化はじわじわと進行していますね。
やっぱり、北海道の土地を買い占めておいた方が良いだろうか?
20年後ぐらいに、北海道が日本の大穀倉地帯になるという説があるんですよね。(爆笑)
| 今週買った本 | ||
|---|---|---|
| 世界でもっとも美しい10の科学実験 ロバート・P・クリース 期待度C | ||
歴史上のさまざまな科学的な発見や、科学法則の確立に当たって、見事にそれを証明したエレガントで決定的な実験を10選んで解説した本です。世界の大きさを測る方法。重力の実験。プリズムによる太陽光の分割。地球の重さを測る実験。電子を見る実験。 現代の理数系の学生だけではなく、ある意味で一般の人々の常識になっている知識は、最初は非常識でした。それが頭言う過程を経て、あたりまえの常識になったのか。 科学とは、美しくなければいけない そう考えた人もいます。ある意味、賛成です。 | ||
撮り溜めしたHDの中に、BSの「新春落語研究会」がありました。
のんびりと、上席・下席を連続して見ました。ちょっと疲れた。(笑)
新春落語研究会 上席
「紙屑屋」 古今亭志ん輔
「雛鍔」 柳亭市馬
「二番煎じ」 瀧川鯉昇
「芝濱」 柳家権太楼
新春落語研究会 下席
「胴斬り」 三遊亭歌武蔵
「七段目」 桂小米朝
「ぞろぞろ」 林家正蔵
「蜆売り」 立川志の輔
今回のお気に入りは、柳家権太楼師匠と三遊亭歌武蔵師匠。特に歌武蔵師匠は、その相撲部屋出身というスタイルを見事に笑いに結びつけた噺っぷりがいいなぁ。汗をかきかき体いっぱい使っての演技がいい。
立川志の輔師匠の「蜆売り」は、前に一度同じものを見ているのですが、不覚にもまた泣かされました。
これこそが、芸だねぇ。
あ、林家正蔵師匠も好きですよ。ネタが軽かったから今回は評価はあまりしなかったけど。
ところでぼくは、古典原理主義者じゃありませんが、正蔵師匠の親父さん、つまり、故林家三平師匠の芸は、橘家圓蔵師匠の芸と同じに、好きじゃありません。まあ、面白くない訳じゃないので、否定はしたくないんですけどね。
新作落語も好きですよ。三遊亭圓歌師匠のように、落語なんだかよくわからない芸も好きです。
でも、ああいうネタは苦手。なんだろうなぁ、この性格。(笑)
正月休みも明日で終わり。さて、この休み呆けをどうやって克服すればいいのでしょうか??
年末で、いろいろと参っています。
仕事も空回り。プライベートもぐだぐだ。体調も悪い。HDビデオにも録画してみていない番組がたまっている。(関係ないな、こりゃ)
Moonlifht Mileの第二シーズンの最終回でしたね。
主人公の母親が事故で死んで、このシーズンが終わりました。時を同じくして、NASAでも宇宙飛行士の母親が亡くなったというニュースが流れました。世界はどこかでつながっているのかな。
日系飛行士、母の悲報を宇宙で 帰還予定が延び
得るものがあれば失うものもあるんだよね、みんな。
何か、先が見えてきたような気がして、ちょっとへこんでいます。まいったね。
失うものがまだまだあるけれど、得られるものはなにがあるんだろう?
来年はなにか見えてくるんだろうか?
とりあえず来週、子供の顔を見るのが、ちょっと楽しみです。
ついに心を入れ替えたか!(笑) ってわけでもないかな。
ま、いろいろありまして。人生山あり谷あり。
ネタになることもいろいろあるのですが、どうもうまく書けそうにないなぁ。
プランターのトマトですけど、しぶとく生きています。
なんでも温度さえうまく調整できれば、トマトやナスは冬も越せるのだそうな。不思議です。
これはミニトマトですけどね。
年末だというのに、どうも心が晴れません。困ったね。
がんばれ、自分。(笑)
そうそう、別なサイトにしばらくシリーズでネタを書いているので、こちらの方がちょっとお留守になってます。
本末転倒たぁこのことだな。あはは。
なんだかいろいろ空しくなっています。
最近やることが空回り。うーむ。
帰りに、スーパーへ寄ってこんなものを買ってきました。
いつも食べている訳じゃないのですけどね、時々食べたくなる。そういうときは、体が気分転換を欲しているのでしょうから、素直に従っておこう。
馬刺しは、あと1時間後に行けば5割引になります。ちょっと早く来すぎたか。(笑)
もっと大きなパックもあるけど、一人ならこれで十分ですワ。(,⌒-⌒) v
イナゴは値段はこれ以上下がりません。これで¥298。高いのか安いのか。
地方によっては足を取るところもあるそうですね。
今週はお隣の国へ手厳しい書き方をしてしまいました。ナマでこんな文章を見ると、偏見のある嫌な人間のようにとらえられるでしょうね。
偏見のある嫌な人間であることは自覚しておりますけど。(わはは)
まあ、いろいろなところからある程度知識が入ってくるのですで、その中でできるだけ抑えて書いたつもりです。
むろん、いや多分、偏見はあるでしょう。すべての人が納得する公平正確な視点ではないでしょう。でもまあ、個人の視点なんてこんなものです。
個を集めて客観的視点ができるのだから、その個の一つだと思えばいい。
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びっくりしました。
昨夜は、仕事がいっぱいに押していて、会社を出たのが22時過ぎでした。
会社は、よく言えば田園地帯(笑)にありますから、この時間帯になるとほかに車はない。道はスカスカです。人もいない。街頭もない。二車線ぎりぎりの農道を、ぶんぶん飛ばして走れます。
100アールぐらいのカーブを、制限速度の3倍ぐらいで(おいおい)曲がりきり、直線になった瞬間でした。
右側から白っぽい物体がいきなり飛び上がり、斜めに道を横切りました。
動物ではない。犬・猫・タヌキ・狐などはよく見ますけどね。これは鳥さんです。
何しろスピードは100キロオーバー。止まれません。曲がれません。
どん、とぶつかった衝撃は、鳩より大きい。(いや、ぶつかった経験はないですけどw)
あわてて止めて外に出て見てみました。フロントガラスの上に白っぽいあとがあります。後の道を見てみたけれど、何も残っていない。
横にはじき飛ばしたのでしょうか? 両側はまだ刈っていない田んぼ。
何かがぶつかったのは確かです。おかげで目が覚めました。(おい) しかし、何がぶつかったのかは、結局わからない。
世の中は驚異に満ちています。 (´ω`)σ□
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(,⌒-⌒) v
↑
これは、現在ぼくのPersonal-Emblemですね。
某掲示板で、全く違うキャラを演じていますが、そのときもこれを使っています。
そのうちばれたら、とんでもないことになるんだろうなぁ。(笑)
同時にこれは、友好的なサインでもあります。いやなとき、気分を害したときには使いません。
某掲示板で、悪ぶって他人が不快になることを楽しんで投稿する人がおります。彼は、馬鹿ですが、多分自分が他人を不快にさせていることを承知しています。愉快犯なのですね。
だから、これはある種のゲームだと思って、叩きます。良いことではありませんし、礼儀正しいとは言えないことですよね。
この時、(笑) とか、 w とか、笑いを示すネット用語を使います。
これは、「微笑」でも、「共感の笑い」でも、「自嘲」でも、「照れ隠し」でもありません。
「嘲笑」であり、「憫笑」です。
よく考えると、いやな話ですよね。
あとでその場面を文字として見直したとき、少なくともぼくは、いやな気分になります。
その笑いを、まともな討論や意見交換の掲示板や、ひとりごとのブログか何かで見ることがあります。
嬉しくて笑うんじゃない。照れて笑うんじゃない。
鼻を鳴らして、軽蔑したように笑う描写を書いているのです。
ま、がんばって好きにやってくださいね。(笑)
これは、どう考えても、優越感をひけらかした嘲笑ですよ。某巨大掲示板を含め、匿名を利用して仮面の後で勝手なことを言い合うとき、こういう笑いは、あって欲しくないけれど必要悪かも知れない。それがいやなら来なければいい。
しかし、ある程度個人を出したとき、そのペルソナには責任がある。人格がある。
人を嘲笑する笑いは、品位を落としますよね。
他山の石だ。気をつけよう。
今日も会社でした。精神的に疲れた。
明日から普通に会社です。 ふう。
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「塩分補給」から帰ってきました。
でも、ネタがまとまらないので、それ以外のネタ。( ^o^)ノ
近くのスーパーの閉店時間が、22時からいつの間にか23時になっていました。
ぼけっとしていたら22時を過ぎていたのですが、間に合いそうなのであわてて行ってきました。
加工食品などの、値引きのタイミングが、なかなか難しいのですよね。
待たないと下がらないが、待ちすぎると売れちゃう。
店の責任者のそのときの判断で、値引率が時々変わります。今回は、15分ぐらい早かったか。
これはこれで、マニアックな世界かも知れない。(わはは)
で、これを見つけました。ネット情報でちょっと有名な豆腐です。
食べてみたら... これ、豆腐か?
濃厚な味です。ファンがいるのもわかりますが、好き嫌いもありそうな気がします。
また買ってこよう。(,⌒-⌒) v
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パセリさんのプランターにキノコが生えています。なんだこりゃ。
実は先週の金曜日にもあったのですぐに抜いたんですけどね。
午前中に水をやったときにはなかったのに。成長が早いのか、見逃すほどボケているのか。(しくしく)
雨が多く湿度が高かったせいでしょうか。
不思議。
もうひとつ、なんだこりゃネタ。(こっちはマジです)
NHKスペシャル。本日放送分。http://www.nhk.or.jp/special/onair/060730.html
平和な我が国で、たかだか隣国の我が儘に怒り狂って一戦も辞さずとわめくネット右翼のおにーちゃんたち。これを見たか?
きのうのドレスデン爆撃のドキュメンタリーを見たか?
ぼくはアマノジャクですから、戦火に焼かれる現実を知った人の考えこそ絶対に正しいとは、必ずしも思いません。平和だけが絶対の正義とも思いません。
しかし、戦争の悲惨を知らずして戦争を叫んで欲しくない。
戦争は悲惨です。しかしそれを避けることができないところまで行ってしまったら、仕方がない。早く終わらせるまでがんばるしかない。
その上で、なんとしてでも、少しの期間で良いから戦争を避けなくてはいけない。
次の為政者の方、わかっていますよね?
そうそう、当地はいまだに梅雨が明けていません。
話題がじめじめしますよねぇ。 しくしく。
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さびしいなんて 口に出したら 誰もみんな うとましくて逃げ出してゆく
さびしくなんかないと笑えば さびしい荷物 肩の上でなお重くなる
せめておまえの歌を 安酒で飲みほせば 遠ざかる船のデッキに立つ自分が見える
歌姫 スカートの裾を
歌姫 潮風になげて
夢も悲しみも欲望も 歌い流してくれ
南へ帰る 船に遅れた やせた水夫 ハーモニカを吹き鳴らしてる
砂にまみれた 錆びた玩具に やせた蝶々 蜜をさがし 舞いおりている
握りこぶしの中に あるように見せた夢を 遠ざかる誰のために ふりかざせばいい?
歌姫 スカートの裾を
歌姫 潮風になげて
夢も悲しみも欲望も 歌い流してくれ
男はいつも うそがうまいね 女よりも子供よりも うそがうまいね
女はいつも うそが好きだね 昨日よりも 明日よりも うそが好きだね
せめておまえの歌を 安酒で飲みほせば 遠ざかる船のデッキに たたずむ気がする
歌姫 スカートの裾を
歌姫 潮風になげて
夢も悲しみも欲望も 歌い流してくれ
握りこぶしの中に あるように見せた夢を もう二年 もう十年 忘れ捨てる まで
歌姫 スカートの裾を
歌姫 潮風になげて
夢も悲しみも欲望も 歌い流してくれ
某ネットの中で、「正しい日本人度」のアンケートがありました。
15ほど項目があり、
「この国を愛し大事に思う」
「我が国の過去の歴史を理解し敬意を払う」
なんてのはともかくとして、
「国難の時には真っ先に命投げ出す覚悟がある」
「靖国には当然毎年参拝し、英霊に敬意を示す」
「白人支配を打ち破った祖先を尊敬する」
なんて言う項目がならび、全項目のうちゼロだと「売国奴」、1~3しか該当がないと「怪しい 親韓親中派の疑いがあり」だそうな。
売られた喧嘩は真面目に買う、と言うのをモットーにしておりますので、論理的かつ冷静な反論を試みました。
該当する項目が3つしかなく、中国・韓国の知人・友人を失いたくないと思う私を、売国奴だと罵倒する自信があるか、新参者くん?w
・・・どうせアッシは不良中年ですって。(あはは)
まあ、こういう掲示板で思うのは、みんな一人は怖いんだろうなぁということです。孤立するのが怖いから、仲間を集めようとする。過激な意見であっても、集団の中で注目されたい。
その気持ちはわかる、と思います。
でも、付和雷同的に流行に流されていることを意識し、その流行に乗ることが誰を利するのか、ちょっと止まって考えてみても良いんじゃないかな?
もっと離れて考えてみようよ。うそでもいいから、もっと気取ってみようよ。
本音と称する感情をぶつけることが自由じゃないよ。
そんなことを考えました。
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眼鏡ができてきました。
ちょっと気分を変えて違うデザインにしています。
なじみの眼鏡屋さんなので、視力の記録が残っているのですが、5年前と全く同じ視力なのです。不思議。
近視の度合いも、乱視の度合いも、老眼(しくしく)の度合いも。
こんなこともあるんですねぇと、店員さんが首をかしげていました。
妙なニュースが現れましたね。
なんでいま、このタイミングで出てきたんだ、しかも日経新聞から。
言いたいことはいろいろあるけど、まとまりません。
Naver(日韓友好掲示板)は一時荒れ狂いましたが、これもまた、なんだかなぁ。
ネット右翼という言葉がありますが、特に、日本に対し根拠のあるなしにかかわらず罵倒を繰り返す国民と接していて、異様に愛国的、しかも戦前の国粋主義者真っ青の無茶苦茶な愛国者になってしまう人たちがいる。困ったものです。
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ミニトマトの葉っぱが少し枯れ始めています。ヤバイかも。
家の前は工事中。駐車場だったのですが、住宅用に分譲することになったらしい。
そうそう、「日本沈没」・・・30年前のSF作品です。
SF少年だった鐵太郎は、当然これを知っています。
しかし、まともに読んだことはない。むろん買ってもいない。
立ち読みしても面白いとも思わなかった。
今リバイバルしているそうです。過去の大ベストセラーであり、昔は誰もがこれを読んでいたなどと言われると、腹立たしいよりばかばかしく思う。不思議。
鐵太郎はアマノジャクです。昔もそうでした。だからなのでしょうか?
当時は若気の至りだったが、今冷静にその時の心境を考えてみると、面白い解説ができます。
1960年代、70年代の日本SF界を引っ張っていた世代とは、どんな世代だったのでしょうか?
あの戦争の余波を受け、戦乱に被災した世代であり、戦後の動乱の中で苦労した世代です。逼塞した日本の中から世界にあこがれ、夢中になってアメリカ文化をスポンジのように吸い込んだ。当時のSF少年たちもそうでしたし、先日アメリカで稚気あふれると言うより醜態を演じたわれらが首相閣下も、やはり同じだったのではないかな。三つ子の魂百まで。
彼らは、我が日本というステージの上から世界を見てあこがれたのです。
その視点で、日本を見直し、日本への揶揄や警鐘としてああいう本を書いた。それは悪いことではない。
しかし鐵太郎は、あの時代の日本人作家が、未来を描いたときは別ですが、現代を世界との対比で描いたとき、絶望してしまったのです。
何に?
(1)外国コンプレックスと、(2)三文小説に出てくるような下ネタと、(3)青少年相手に淫靡な性描写を見せつけることに。最後の点については、ちょっと年長の大人が、大人の世界をかいま見せてやると言いたげにもっともらしい理屈をつけて優越感を示しているようで、情けなかった。
世界を俺たちのルールで守ってやるぞ、と高らかに叫ぶハインラインの方が、遙かに受け入れやすかった。
だから、鐵太郎はこの時代の日本SFはほとんど読んでいません。
「日本沈没」は、このうちの少なくとも第二第三は当たっていない。でも、なんで日本を沈めなくちゃいけないのか、理解できなかった。今なら自虐的発想と呼ぶのかな?
こういうの、周波数が合わない。
パロディとして書かれた「日本以外全部沈没」も秋に映画化されるらしい。この短編も、好感が持てません。こんなもので溜飲を下げるのが日本人だとしたら、情けない。これが日本のユーモアだとしたら、寂しい。
この映画を聞きつけて、お隣の国のふたつが食指を伸ばしているとか。
(もう一つは国交がないし金がないので言ってきません(笑)。)
是非とも日本が沈むところを見たいのだそうな。そして秋に作られる予定の「日本以外全部沈没」をくそみそに貶しているらしい。
日本はいつまで彼らを敵に回しているのでしょうね。情けなくなる。
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眼鏡が壊れちゃいました。
もともと弱くなっていた金属溶接部がぽっきりと。
この部分、専門用語でなんというのでしょうかねぇ?
スペアの必要もあるので、たまたま今回ボーナスで買ってあったのです。予定は来週火曜日。今日念のため行ってみましたけど、やっぱり一週間ではできていなかった。 ┐(´ー`)┌
そんなに特殊な仕様なのでしょうか。
乱視が入って継ぎ目のない多焦点眼鏡だからねぇ。
昔の、乱視だけの眼鏡をもっていたのですけど、今の眼鏡にどれだけ頼っていたかに気がついて愕然です。なにしろこの眼鏡では本が読めないのです。しくしく。
眼鏡を外すと右目と左目の視力が違うので読みにくい。参った。
PCのモニター画面は読めるのですけど、このまま本が読めないと、フラストレーションが起きそう。困ったねぇ。
早く新しい眼鏡が来ないかなぁ。
お、どなたかこれを読んで笑っているかも知れませんけど、君たちもいずれ年取るのです。ある日近いところに焦点が合わなくなるのです。
笑っていられるのは今のうち。 ふっふっふ。
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